甘酒より甘さ控えめで飲みやすい!「Haccoホットスムージー」のフレーバーを紹介!

ホットスムージー

11月を迎え、朝晩はかなり冷え込みが厳しくなってきた昨今。温かい飲み物が恋しくなる季節になってきました。

JR新潟駅に店舗を構える「Hacco to go!」新潟駅店では、冬季限定の新メニュー「Haccoホットスムージー」を販売しています。

今回は新メニューについて詳しくご紹介。新潟駅を訪れた際には、ぜひ遊びに行ってみてくださいね。

甘酒よりも甘さ控えめ!「Haccoホットスムージー」とは?

10月9日から新たに冬季メニューとして発売された「Haccoホットスムージー」。

一般的な「甘酒」よりも甘さ控えめで、ヨーグルトのように爽やかな味わい。クリーミーに泡立てた豆乳も加えるので、口当たりがふんわりと柔らかなスムージーテイスト。

こちらの商品も「Haccoシェイク」と同じく、100%植物性の乳酸発酵酒粕「醸グルト」を主原料としたホットドリンク。酒粕の効能である腸内環境の整備や美白・美容、貧血などの効果も期待できます。

また、酒粕には身体を温める効果もあるため、内臓の活性化も。寒い冬に強力な味方となってくれることでしょう。

「Haccoホットスムージー」のフレーバー4種を解説!

■プレーン

乳酸菌発酵酒粕そのものの味わいを楽しめる「プレーン」。爽やかでありながらも、クリーミーな泡がほっと心を和ませてくれます。

■ゆず

酒粕と日本の柑橘の和の組み合わせで最も相性の良い味わいの「ゆず」。クリーミーに泡立てた豆乳の上にはゆずソースがのっています。発売当初から一番人気のフレーバーで、酒粕が苦手な人も飲みやすいと言ってくれる商品です。

ホットスムージー(ショコラ)

ショコラ

ミルク不使用の濃厚な味わいが楽しめる、大人味。酒粕に含まれるたんぱく質の一種が体温上昇を促し、チョコレートに含まれるカカオポリフェノール、テオブロミンは温まったカラダを維持してくれる保温効果があります。これからの寒い時期にしっかりカラダを温めてくれるフレーバーです。

ホットスムージー(クリームチーズ) (5)

クリームチーズ

新商品の「クリームチーズ」はまるで飲むチーズケーキのよう。上には、はちみつレモンをのせました。発酵食品は1つでも効果を発揮してくれますが、2種類を同時に摂ることで更に良い腸活効果をもたらせてくれると言われています。酒粕とクリームチーズの相性は良く、今期のHaccoホットスムージーの一押し商品です。(※乳製品使用)

寒い冬は身体を温める酒粕を飲んで乗り切ろう!

個性のある5種類のフレーバー。何度も通って、ぜひお気に入りの味を探してみてくださいね。

腸活にも、美容にも、貧血にも効果が期待されている酒粕。新潟駅を訪れた際にはぜひ足を運んでみてください。

「Hacco to go!」新潟駅店はこちら。

▼新潟まで来れない方は、Haccoホットスムージーの素「JOGURT」をこちらで販売中。

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Twitter @Haccotogo

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